AERA with Kidsさんに取材をしてもらいました。前後編で、同時公開です。読んでくれると嬉しいです。
インタビューは、ちゃんと伝わっているかいつも不安だ。でも届いた原稿を見ると、伝わる内容になってる。そうか、こうやって伝えるのかと知る。
今回は、わたしの文章の書き方も話しました。本にも書いたけど、思いついた単語なんでも良いから書く。わたしが最近書いた紙をそのままAERA with Kidsさんに載せているので、見てね。
それを前は裏紙に書いていた。最近は、思いついた単語の数がすぐわかる紙に書くようになりました。白紙をここに載せておきます。もし使う人がいたら、どうぞ。いないかな。(ここの一番した↓にある)
【前編】自閉スペクトラム症の高校生作家・藤田壮眞が振り返る小学校生活「宿題ができない、それは宿題があること自体知らないから」
https://dot.asahi.com/aerakids/articles/-/276025
【後編】 中3のとき作文が文部科学大臣賞を受賞。自閉スペクトラム症の高校生作家に必要だった「書く」ということ「散らかった部屋を片付けるような感覚」
https://dot.asahi.com/aerakids/articles/-/276033


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